わたしは
「新月に願い事を書くと叶う」
というのを聞いてから、
毎月書いていますが、本当によく叶います。
今日は『新月の願い事』について
シェアしたいと思います。
新月の願い事とは
新月の願い事は、
占星術師であるジャン・スピラー氏が
提唱したのが始まりだと言われています。
本も出ているので、
わたしも買いました。
この本には、新月の願い事の書き方が
詳しく書かれています。
また、新月を迎える星座によって
叶いやすい願いの特徴があるのですが
それについても詳しく書かれています。
この本全体を通して、
「これでもか!!!」というくらい
願い事の例文が多数掲載されています。
どんなふうに書いたらいいのかが分かるし、
読んでいるだけで、
なんでも願いが叶うような気持ちになって
めっちゃテンションが上がります。笑
今日は、新月の願い事を書くにあたっての
ルールをまとめたいと思います。
新月の願い事のルール

新月の願い事のルールは
7個あります。
絶対に守って欲しい7個を
書いたので、参考にしてください。
1.48時間以内に願いのリストを作る
新月になってから、48時間以内に
願いのリストを作ってください。
最も効果があるのは、
初めの8時間以内なので、
できるだけ、
8時間以内に書くようにしましょう。
2.願いのリストは手書きで書く
ジャン・スピラー氏は、
新月のチカラを利用するための絶対条件が
「手書きでリストを書くこと」
と、言っています。
書くときは「ペン」を使いましょう。
書いておくと、後で見返したときに、
「叶ってる~♪」と気づくことができて
とても嬉しいです。
3.願い事は2個~10個書く
願い事をたくさん書きたい!
という気持ちは分かりますが、
願いを実現させるエネルギーが
分散してしまうので、
2個~10個がベストです。
また、願い事が1個だけ、
というのもよくないそうです。
その場合は、大きな願い事をまず書いて、
それに付随する願い事を
何個か書く、というのがおすすめです。
4.願いのリストは捨てずに保管する
捨てなければ、
どのように保管してもいいそうです。
定期的に見返す必要もないし、
書いたあとは二度と見なくても
いいそうです。笑
ちなみにわたしはノートに書いて、
たまに見返しています。
5.願いは自分主体にする
「○○さんがわたしを好きになりますように」
という願いは叶いません。
この場合は、
「○○さんに効果的なアプローチができる
わたしになりたい」
という感じの、自分主体の願いにします。
6.文末は特に決まりなし
「○○したい」
「○○になりますように」
「○○がほしい」
というような例文が
本にはたくさん載っています。
願望実現系でよく言われている
断定形や完了形などという
決まりはありません。
7.読み返してみてしっくりきたらOK
願い事を書いたら読み返してみて
しっくりくるかどうか
というのが大切です。
ちなみにわたしは、基本的には
「○○できるように努力できるわたしになります」
というような、宣言系にしています。
新月の願い事の効果

わたしが新月の願い事を始めたのは、
2021年の2月です。
それから毎月やっていますが、
体感としては、
かなり、叶う!!!
です( *´艸`)
前に書いた願い事リストを
たまに見返すのですが、
8~9割は叶っている印象です。
わたしは新月の願い事を書くとき
「絶対叶えたい!」
というような重い気持ちではなく
「今月の願いはこれにしよ~っと」
のように、
軽い気持ちで書くようにしています。
執着がないから、叶っているのかな?
と、個人的には思っています。
新月は毎月ありますが、
その月によって日にちも時間も違います。
わたしはメルマガで、
毎月【新月のお知らせ】をしているので、
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